| しんどう こうすけ(番組企画、映像制作、キャラクターゲーム制作、作詞、作曲) |
|
|
| 1976年 愛知県生まれ |
| 就職活動中の学生向けに執筆したメールマガジンの大反響が話題となり、 |
| その後、数々のテレビ・ラジオ番組を企画する。 |
| 雑誌「ベストギア」(徳間書店)で「タモリアンソロジー」を連載。 |
| 木村祐一×千原浩史×倉本美津留の「元クラウディーズ」企画・演出・プロデュース。 |
| アーティストのラジオレギュラーの構成・演出なども手がける。 |
| 05年には若者の働く気持ちを盛り上げる内閣府のWebサイト「ニュートラ」を、 |
| およそ政府のサイトらしくないものにディレクションするなど、 |
| 斬新でポップ、意表をつくクリエイティブを得意とする。 |
| また、CX深夜ドラマ『演技者。やすらぎの家』の主題歌およびサウンドトラックの |
| アレンジ/サウンドプロデュース、映画『亀は意外と速く泳ぐ』では |
| サウンドトラック・ディレクションの他、挿入曲「イリジウムで行こう!」(作詞:三木 聡)を歌う。 |
| 映画『イン・ザ・プール』でもサウンドトラック・ディレクションを行なう。 |
| 2006年2月には初の著書「子どもの格言」(インデックス・コミュニケーションズ)を発表、 |
| 2ヶ月で既に3刷りも重版され、新人としては異例のベストセラーとなった。 |
| 三木聡監督の2006年公開映画『ダメジン』では主題歌を手がけ、自ら歌ってもいる。 |
| 最近では執筆活動に加え、ゲームの企画制作、キャラクターやアニメーションの企画制作、 |
| 企業のプロモーション企画からカメラマンとしての活動まで、 |
| 多方面にマルチな才能を開花させ始めている。 |
|
|
| official site | http://www.shindokosuke.com |
|
|
| <2002年~2004年> |
| 子供番組『くらもとみつるとぽんごん』(TX)企画 |
| 子供番組『くらもとみつるとぽんごん』(TX)主題歌「毎日」アレンジ/プロデュース |
| 木村祐一×千原浩史×倉本美津留『元クラウディーズ』(AII)企画/演出/プロデュース |
| 『倉本美津留の新しいテレビ』(so-net TV)プロデュース |
| 『新しい国語の先生』(So-net)の構成/演出 |
| 『新しい国語の先生』(So-net)主題歌「空の壜」アレンジ/サウンドプロデュース |
| CX深夜ドラマ『演技者。「やすらぎの家」』主題歌および |
| サウンドトラックのアレンジ/サウンドプロデュース |
| 新しいクリエイター養成学校『倉本美津留寺』を企画/プロデュース |
| 株式会社アソブロックの会社案内のクリエイティブディレクション |
| <2005年> |
|
| Salyuの『DIALOGUE』(札幌FMステーションnorthwave)構成/演出 |
| 映画『イン・ザ・プール』のサウンドトラックディレクション |
| 映画『亀は意外と速く泳ぐ』のサウンドディレクション |
| メタリカカバー集『TRANCE HEAVEN 02』(ビクターエンタテインメント)に参加 |
| 内閣府の若者支援サイト『ニュートラ』企画/編集 |
| <2006年> |
|
| 著書『子どもの格言』 (インデックス・コミュニケーションズ)を発表 |
| so-netのKidsPartyで『子供の格言』ブログ連載 |
| so-netのKidsParty夏休み企画ブログ『じー1自由研究So-net Cup 2006』 |
| 講談社WEBエンタメ・ブログ『yomone!』で『ワンダフルちん』連載 |
| 『BiDaN』(インデックス・コミュニケーションズ)にて『モンキー&パイソンのロゼミ』好評連載開始 |
| SEAMOのLIVETOUR用オープニング映像制作 |
| 『Web STRATEGY』で連載中 |
| BANDAI NETWORKS 子供用携帯『papipo!』用ゲーム「スシムシャサビぬき」制作 |
| <2007年> |
|
| 著書『エンタメの法則』 (インデックス・コミュニケーションズ)を発表 |
| 著書『クリエイティブ脳』 (インフォレスト)を発表 |
| サミーネットワークス中学生向け学習アプリ「タコタコウニウニ」、「悪魔カレシ」制作 |
| オリエンタルランドにて社員向けクリエイティブ講義「IP塾」開催 |
| 東京大学教養学部にてクリエイター発掘講座『おもしろゼミナール(通称:おゼミ)』開催 |
| <2008年> |
|
| 写真家として活動を開始 |
| (SEAMO、北川けんいち、東田トモヒロ、等のライブ写真、ポートレイトを撮影) |
| 木山裕策デビューSg『home』のPV制作にカメラマンとして参加 |
| 『富士フィルム ウェブ写真美術館 第一回フォトオーディション』銀賞受賞 |
| 著書『夢をカタチにする方法』 (インデックス・コミュニケーションズ)を発表 |
| サミーネットワークス中学生向け“歴史”学習アプリ「マスク・ザ・カレシ」制作 |
| FREE’S INTERNATIONAL のボランティア企画『tear’s campaign』の企画内容・デザインを制作 |
| <2009年> |
|
| 4月、カードゲームシリーズ第一弾 「カルタッチョ」サッカーをミュウモで先行発売 |
| 7月、カードゲームシリーズ「カルタッチョ」(サッカー・ゴルフ・野球)3タイトルが全国店頭発売 |
| <2010年> |
|
| 1月、ニコニコ動画カードゲーム 「DANMAKU」がニコニコ市場、大会議会場で発売。 |
| 2月からdwangoにてコンサルタント業務を始める。 |
|
|
| BOOKS--------------- |
| 【左】『子どもの格言』 2006年2月(インデックス・コミュニケーションズ¥1.575(税込)) |
【右】 『エンタメの法則』 2007年9月(インデックス・コミュニケーションズ¥1.575(税込))
 
| WORKS--------------- | | 【左】カードゲームシリーズ「カルタッチョ」 | 【右】中学生向け学習英語アプリ『悪魔カレシ』
|
 |